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神奈川県

株式会社KMC

インライン小径穴自動測定M2MシステムとIoT・AI品質評価一体システムの開発

自動車・航空機の最先端技術を支える穴加工はその精度を保証する小径精密穴測定をデジタル化インライン化できず悩まされてきた。安価でインラインでのデジタル測定を可能とすることで、全数検査対応および、計測の自動化が可能となり、加工精度を全数保証するとともに、その測定データによって加工中の刃物、工具などの摩耗状況をリアルタイムで監視して、AI機能で予知予防の傾向分析を実現する、「AI分析システム」を開発する
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基盤技術分野 :

測定計測

事業化状況 :
実用化間近

精密スピンドル内径研削装置及び高精度研削加工技術の研究開発

工作機械などに搭載されるスピンドルシャフトや回転主軸の高精度化および高生産性を図るため、スピンドルシャフト内径研削加工装置の高精度化と、高精度研削加工方法の開発を行う。
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
実用化間近

省人力で安定的な水質管理を可能とする新規スマート陸上養殖システムの開発

陸上養殖において最も重要な水質維持を独自の水質浄化ファイバーと光触媒繊維により達成させ、水質測定をIoT化することで水質変化を感知し、かつ省力化を実現できる陸上養殖システムを開発する。本開発製品はIoT化により収集した水質データをビックデータ化することで最適な飼育環境・ノウハウを確立することができる。また、光触媒繊維と水質浄化ファイバーの組み合わせによる脱窒処理を行える革新的な陸上養殖システムを開発する。
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基盤技術分野 :

製造環境

事業化状況 :
実用化間近

眼底撮像装置とAI画像解析を用いた糖尿病網膜症診断支援システムの開発

内科医や眼科医等が使用可能な小型で簡単に撮影できる無散瞳眼底カメラを開発するとともに、そのデバイスで撮影した眼底画像を、AIを用いた糖尿病診断支援システムに取り込み、眼底病変を自動的に識別・特定して、糖尿病網膜症の重症度分類が行えるアルゴリズムを開発する。AIを用いた解析プログラムをインストールしたクラウドサーバーと小型眼底カメラ間で秘匿化されたセキュリティ通信を行うことで遠隔医療の実現を目指す。
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基盤技術分野 :

測定計測

事業化状況 :
実用化間近

超硬合金積層造形とハイブリッド加工による超薄肉長尺精密ジグの革新的製造技術の開発

自動車やロボットに使用される軸受ローラの小径化傾向にともなって製造工程に必要な加工ジグの薄肉化が求められている。しかし、摩耗防止のために超硬合金焼結体をジグ表面にろう付する従来製造方法では熱歪による割れや剥離が原因で不良率が高い。そこで本研究開発では、レーザ粉体肉盛技術を用いてジグ表面に超硬合金層を低入熱で積層することによって従来困難であった厚さ1mm以下の超薄肉長尺精密ジグの製造技術を確立し、短納期・低コスト化と新分野開拓を図る。
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
実用化間近

石川県

株式会社白山

高性能プロセッサーの発熱問題を解決する環境調和型電子冷却モジュールの開発

自動運転等使われるAI用高性能プロセッサー冷却向けの電子冷却モジュールを開発する。 白山らが開発したレアメタルを使わないマグネシウム、シリコン、スズから構成される新規熱電変換材料を用いて、モジュール化および性能向上等の実用化に必要な技術を開発する。
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基盤技術分野 :

複合・新機能材料

事業化状況 :
実用化間近

次世代コンデンサ用ナノファイバーセパレータの製造プロセス完全VOCフリー化に関する研究開発

一般機器、自動車などで広く用いられている蓄電部品では、ナノファイバー製のセパレータを用いることで性能を格段に高めることができる。しかし一般にナノファイバーの製造では有機溶剤を使用するので、環境負荷が高く、コスト高となり実用に至っていない。そこで非溶剤型かつ耐水性のナノファイバーの製造プロセスを開発し、高性能蓄電部品の実現に寄与する。またさらには次世代電池や高性能フィルタなどへも展開する。
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基盤技術分野 :

材料製造プロセス

事業化状況 :
実用化間近

風力削減に風車を用い、削減過程で発電、その電力により回転を自己制御し、風害の発生を防ぐ建材の研究開発

・風車の回転を利用して「ビル風」の発生を抑制し、風力の減衰を可能にする建築物に実装可能な建材の開発 ・風減衰に風車を利用することで発電する電力を自らの過回転防止の制御や余った電力を非常時の予備電源として使用する開発
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基盤技術分野 :

機械制御

事業化状況 :
実用化間近

直流電力変換装置の高効率・省エネ化の実用化研究

電力変換において、実用化の課題は、応答速度を速くして制御を安定化させることと、高効率の電力変換である。本テーマでは、直流電力の400V⇔300V変換時の双方向制御安定化と、400V→48V,100Vへの変換時の高効率化の研究を行う。この制御安定化と高効率電力変換においては、トランスなどの関連部品と回路設計の最適化と高速制御に対応するプログラムが必要である。実用化に向けてこれら要素技術を基盤とした、電力変換装置の全体設計が非常に重要である。
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基盤技術分野 :

機械制御

事業化状況 :
実用化間近

熱間鍛造の生産性を飛躍的に向上させる革新的耐熱合金金型の開発

自動車・航空機部品は、高強度軽量化・耐熱性向上を進展させるため、高強度難加工材が使用される方向にある。加工方法として熱間鍛造が適しているが、この種の高強度難加工材の金型を含めた鍛造技術が確立されていない。このような技術背景に対して、高強度難加工材の熱間鍛造の革新的生産性向上を進展させる、新材料を用いた新耐熱合金金型技術の開発を行う。
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
実用化間近

※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。