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茨城県

株式会社ノア

ユーザビリティ向上、低コスト化を実現するための革新的な3Dスキャニング技術の開発

まだ一般的なユーザが手軽に使う機器とは成りえていない3Dスキャナに関して、安価、ハンディ、簡易な測定を実現するための革新的技術の開発により汎用化を狙う。ワンショットスキャンと呼ばれる一瞬の撮影で3D情報を取得可能な技術により、測定対象が動いていても撮影可能となり、測定の簡易性が向上する。また、高価なパネルデバイスを使用しない独自設計技術の開発により、大幅な部品コスト削減を実現する
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基盤技術分野 :

情報処理

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

ガラスエポキシ基板成形の高効率・低コスト化に資する革新的な打抜き加工技術の開発

電子回路に広く使用しているガラスエポキシ基板の形状加工は、硬く割れ易い難加工材のためルーター加工が行われているが、生産性が悪く高コストとなっている。本開発は高圧押さえ機構と局部加熱金型の開発、高精度交換式金型による抜き加工の高度化を、当社の誇る超精密加工と組立及び打抜き加工技術により、白化現象、亀裂、抜き加工時に生じるカスの低減を実現し、高効率で低コストな抜き加工技術の高度化を実現するものである。
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

電子部品の超微細化に対応できる多層・複合めっき技術及び量産技術の開発

情報家電産業では機器や付帯設備のダウンサイジングが求められており、機器に搭載される半導体パッケージも、より小型化することで端子ピッチの微細化が進んでいる。半導体検査市場では、それに対応したコンタクトプローブの微細化・超寿命化ニーズが高まり、これらを実現するために、コンタクトプローブを構成するプランジャーに、均一なめっき皮膜で低接触抵抗・非はんだ付け性などの特性を付与するめっき技術を開発する
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基盤技術分野 :

表面処理

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

自動車配管部品の樹脂化技術の開発

自動車産業最大のニーズである軽量化を達成するために、金属製配管部品の樹脂化を目指す。欧州に先行されてはいるものの、我が国の自動車メーカーの要求する品質は高度であり、肉厚のバラツキ改善及び薄肉化することが求められている。これに伴い、当社が得意とするガスアシスト成形にヒートアンドクールの技術を融合させた複合技術を開発し、肉厚のバラツキの改善と肉厚コントロール手法を確立し、軽量化を達成する
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

高度センシング技術とGPSの連携による屋内外高精度測位システムの開発

携帯電話産業においてGPSで位置を測位する際に衛星と通信を行う為、地下/室内ではGPS機能が使用出来ない。地下/室内でもリアルタイムな測位に対するニーズが高まっている。このニーズに対して本研究では、費用のかかるGPS用の基地局増設ではなく、センシング技術の高度化/携帯電話と接続可能な機器開発及び全体を統括する組込みソフトウェアを開発して地下/室内での位置の測位とその測位精度の高度化を図る
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基盤技術分野 :

情報処理

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

成形サイクルの短縮に係わる型技術の開発

成形作業に於いて、成形品の厚肉部は凝固に時間を要し型局部に冷却回路を設定する事が難しく、特にボスやリブ等の多い製品の成形加工時間を費やす結果と成っている。本研究開発では車両等に多く用いられている大型成形品のボスや深溝等の構成部分に「小径細深長穴切削加工」を施し、冷却媒体を循環させる「局部冷却装置」を開発して組合せ、冷却時間を短縮し、成形の効率化と共に電力(CO2排出量)の削減を図る
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

発酵食品製造における微生物汚染防止のための品質管理システムの開発

発酵食品製造における微生物汚染に対し、製品や中間製品から検出される汚染微生物のマイクロフローラを製造工程や原材料のマイクロフローラと比較し、類似度に基づいて汚染源及び汚染経路を特定し、清掃浄化することによって短時間で衛生状態を回復する衛生管理技術を確立する。また、発酵食品の腐敗原因となる乳酸菌群、耐熱性菌群を対象としたマイクロフローラ解析用培地セット及び汚染源検索データベースを開発する
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基盤技術分野 :

バイオ

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

超音波切削加工技術を用いた航空機機体用複合材穴あけ加工技術の開発

航空機産業では燃費向上のための機体軽量化が最重要課題とねっており、CFRPの需要が拡大している。他方CFRPは繊維素材特有の難削性のため、穴あけ加工に大量の特殊工具が必要なためアルミ系材料と比べ大幅なコスト増となっている。本事業では、超音波ねじり振動をドリルに付加することで加工品質、コストを向上させ実態に即した異種材料と接合加工に適応すべき問題を解決する
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

高透磁率材料を構造部材に用いた大型超高真空容器の製造技術の開発

ステンレス材料の代替として、今後積極的な活用が期待されている高透磁率材料(パーマロイ)を用いて大型超高真空容器を製作する過程において、加工時間の短縮(補修・作り直しを含む)を達成させることによりコスト削減を達成する為の新たな製造技術を開発する
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基盤技術分野 :

製造環境

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

東京都

株式会社コア

準天頂衛星L1-SAIF信号を用いる高精度測位GPS-LSIの開発

平成22年夏に打上げる準天頂衛星は、日本仕様のL1-SAIF(測位補強)信号を出力する機能がある。この信号を利用する事により旧来のGPS衛星を使用した受信機より測位時間の短縮と測位精度の向上が可能となる。本開発では受信機に搭載されるGPS-LSI内にL1-SAIF(測位補強)機能を実装する研究開発を行い、準天頂衛星使用の促進及び準天頂衛星利用端末事業化に繋げる
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基盤技術分野 :

情報処理

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

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※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。