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高機能製品精密せん断ハイサイクル成形可能な金型プレス技術開発

汎用プレスを使用し従来の油圧式ファインブランキング加工の3倍の成形を可能とする精密せん断加工技術を開発するため、連続潤滑、型温度制御、金型構造、金型表面制御の各要素技術を高度化、融合して革新的ハイサイクル成形加工サービスの体制確立を目指す
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

次世代電子デバイスに対応したレーザダイシング技術の開発

従来の回転ブレードによる半導体ウェーハ切断加工においては、切断幅が広くチップの取得率が低く、切断時の振動等によるチップへのダメージが大きいという問題点があり、レーザによる高精度・高速ドライ加工の実現が求められている。そこで、各種レーザビームを発生できる加工実験装置を試作し、その装置を用いてレーザビームの制御技術および最適加工条件を確立し、実用化に向けたレーザダイシング技術開発を行う
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

超微細粒冷延薄板を用いた精密部品プレス加工技術開発

本研究では微小穴あけプレス加工技術の向上と共に、強度、寿命及び環境面の優位性から各分野より注目を集めている超微細粒鋼冷延薄板を用いた部品製作の為のプレス加工技術開発を行ない、製品に求められる高強度化、高精度化、及び環境負荷低減への貢献を目標とする
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

液晶用特殊シート材高精度打抜き用次世代皮膜コーテッド金型の開発

情報家電産業における市場競争の激化に伴うモデルの短寿命化・低価格化を、部品の供給面からサポートするための本件の提案とは、特にディスプレイデバイスにおいて重要な役割を果たす各種光学シート部材に関して、低価格でオンデマンドな供給を可能にする次世代型金型を開発し、試作から製造までを幅広くバックアップすることにより、今後の国際的優位性の維持・発展に貢献する
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

自動変速機用プラネタリーユニットの小型化技術開発

自動車の自動変速機は、非常に厳しい燃費・環境規制対応するために5速から6~8速への多段化が進んでいるが、特に中小型車等では車載スペースが小さく、低コストで小型化した新機構の変速機が求められている。このため、主要構成部品のプラネタリーユニットにおいて、高強度でギア駆動損失を低減した高精度加工と今まで出来なかった複雑形状を実現するネットシェイプ冷間鍛造加工技術を開発する
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基盤技術分野 :

機械制御

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

自動車板金部品に対応した熱処理技術の開発

自動車メーカーは、自動車板金部品の軽量化と高強度化のために高張力鋼板やホットプレス工法を一部採用しているが、前者は材料コスト、成形性、高強度化に、後者は生産性、設備投資、金型コスト、後処理工程などに課題が多い。本研究は熱処理方法、成形プロセスを革新して、これらの課題を解決し、高張力鋼板及びホットプレスに替わる高強度部材を、低コストで実現する新たな熱処理技術を開発するものである
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基盤技術分野 :

複合・新機能材料

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

革新的・環境配慮型アルミニウム新鋳造システムの開発

生産の海外シフトが拡大している家電業界に於ける微細加工化、軽量化、低コスト化等のニーズに応える為、ダイカストやスクイズキャストに替わる質・量・コストの3拍子揃った世界初の革新的アルミニウム新鋳造法(REC法)を開発・実用化する。具体的には高速高加圧機構、溶湯・注湯一体化装置、製造システムのIT化等を開発し、家電製品への実用化を基に、近将来自動車部品、又素形材産業のアルミニウム製品製造技術の革新を目指す
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

低温窒化処理との複合技術による高張力鋼板用金型の長寿命化技術の開発

自動車部品は高強度化が指向され、それに伴い量産プレス金型表面への負荷が大きく、耐久性が問題となる。現状、長寿命化のためTICなどの皮膜処理が適用されているが、局所荷重による皮膜剥離が発生し、十分な効果が得られていない。本提案では、皮膜剥離が問題とならない新技術を開発し長寿命化を図る。具体的には、ハイブリッドショットと低温窒化処理による潤滑性および硬さを兼備した新しい表面改質技術の開発である
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基盤技術分野 :

複合・新機能材料

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

多軸精密制御による次世代型プレス機及び金型の研究開発

プレス加工最大ユーザーである自動車産業界は、軽量化による燃費向上を意図し、高張力鋼板製部品への切り替えを急いでいるが、従来のファインブランキング技術では高張力鋼板でのバリ、ダレ、バルジ抑制、平滑せん断面や立体成形、及び多段成形での同芯度等の精度確保が困難である。そこで、多軸精密制御プレス機と偏荷重対策機構を開発、また多軸対応金型の開発及び新規金型内での材料挙動CAE解析を展開しながら問題の解決を図る
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

微細形状を有するプラスチック成形用金型へ高離型性を付与する薄膜形成技術の開発

光ディスク用レンズ等の透明樹脂を用いた光学製品では、数μm~サブμmの極微細かつ高精度な形状の成形が求められている。既存の離型剤や離型被膜を用いる方法では精度や耐久性が得られないため、微細形状のニッケル金型に高離型性を持つ新たな離型被膜を膜厚数十nmで形成する技術を開発し、離型剤を使用せずに、形状転写性や光透過性に優れる透明エポキシ樹脂で高精度のプラスチック成形を可能とする世界初の技術を開発する
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基盤技術分野 :

表面処理

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

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※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。