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自動車部材向けアルミニウム合金高速恒温鍛造技術の開発

環境問題から自動車の軽量化ニーズは一層強まっている。軽量素材となるアルミニウム合金の恒温鍛造技術が確立されているが、加工速度が極端に遅いが故に大型複雑形状・少量生産品に適用が限られている。本研究では量産品に必要な高速鍛造加工に伴う高繰り返し衝撃に耐える非接触金型加熱法を開発すると共に、加工過程での再結晶化による部材の高強度・高靱性化を図り、アルミニウム合金を用いた高速恒温鍛造技術を開発する
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

固体発酵による食品廃棄物の高度再生利用に関する研究開発

食品廃棄物等を独自の発酵技術によって高度再生利用する技術を網羅的に研究し、最も事業性の高い方式を選定する。食品残さや抽出粕(オカラなど)を整腸作用のある機能性飼料や機能性食品、病害防除機能をもった機能性堆肥や、低コストな固形燃料などに再生する技術を開発し、事業性評価を行う。
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基盤技術分野 :

バイオ

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

コリメータアレイ用光ファイバ母材の高精度切削研磨加工技術の開発

通信用の高機能光スイッチとしてコリメータアレイの開発が求められているが、川下企業ではアレイ端部に接続するレンズ外径の歪みから製品化歩留まりが10%と低く、歪みの原因である原材料の光ファイバの外径公差を0.25MM±0.0001MMとする技術開発が課題となっている。この解決のため、本研究開発では、光ファイバ作製用母材の外径公差を20MM±0.01MMとするための高精度切削加工技術を開発する
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

熱処理の後工程処理後における変寸のばらつきを低減する熱処理技術の開発

自動車等の機能部品は高精度化・低コスト化・高機能化が常に要求され、部品加工に使用するプレス金型にも高精度化と長寿命化を目的としてPVD処理が利用されている。しかし、一定の割合で変寸不良が発生しており、この変寸不良がどの様な過程で発生しているかは解明されていない。本研究では、多くの産業において重要な要素技術である熱処理と後工程を連携して変寸発生のメカニズムを解明し、不良現象を抑制する熱処理技術を確立する。
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基盤技術分野 :

複合・新機能材料

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

組織制御型高強度・高機能鋳鉄製自動車用部材の製造技術開発

本プロジェクトでは、鋳鉄の黒鉛形態と基地組織を制御し傾斜高機能化することにより自動車用部材であるインペラー、プーリー、ブレーキディスクを対象に鋳鉄部材を高強度化する。また自動車産業と関連して、自動車部品を作るプレス金型を構成する鋳鉄部材の高強度化を図る。さらに部位毎に異なる組織の確からしさを計測する技術として、実体品を超音波法により非破壊で試験する技術を確立する
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

高信頼性デジタルアシストADコンバータの研究開発

半導体の微細化技術が進むにつれ、デジタル信号高速処理が可能になった反面、センサ等に用いられるアナログ回路の安定した電気的特性を得ることが困難な状況になっている。本研究は、アナログ回路の電気的特性を補完する為にデジタルアシスト回路で電気的特性の解析・補正、異常状態判定を行い、情報処理の高速化(200MSPS)、小型化(5MM2)、省電力化(10MW)を満たす普及型の高信頼性ADコンバータを開発する
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基盤技術分野 :

接合・実装

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

化粧品・医薬部外品素材としての天然保湿因子の探索と生産技術の開発

優れた皮膚の天然保湿因子であるセラミドとコラーゲンは、ヒアルロン酸と並ぶ重要なスキンケア素材である。しかし、動物由来の素材は分離精製が煩雑で製造コストが高く臭いもある。植物由来の素材は含有量が少なく、さらに高価である。そこで、本計画は自然環境の中から保湿因子高生産酵母・糸状菌を探索し、安価な食品廃棄物を発酵培地とする培養方法で、無臭で低コストなセラミドとコラーゲンの生産技術を開発するものである
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基盤技術分野 :

バイオ

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

高速・高分解能で製品のばらつきに強い外観検査技術の開発

電子実装基板の微細化、多層化、3次元実装化に対応し、目視検査に代わる高精度で製品のばらつきに強い自動外観検査が求められている。この課題に対応し、製品の伸縮、変形、層ずれなどに対し不感帯を必要としない高感度検査技術、HSV変換を用いて部位抽出を行うリアルタイムカラー処理技術、統計処理を用いた自動欠陥分類技術の開発を行う。また、これらの成果を搭載した高速・高分解能で低コストの外観検査装置を構築する
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基盤技術分野 :

接合・実装

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

フェライト系ステンレス鋳鋼の高機能化に係る技術の開発

自動車部材に対する川下産業の多様なニーズに応えるため、フェライト系ステンレス鋳鋼の鋳造組織を微細化する技術を開発すること等によって、高温特性、靱性や延性、耐食性等の向上を実現することを目的とする
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

茨城県

株式会社蔵持

バックライト導光板の低コスト化・薄型化を実現する金型とプレス機の開発

パソコンなどの照明に使われているバックライト用アクリル導光板は、市場の価格下落に伴い、大幅なコスト低減と、携帯性を高めるための薄形化が求められている。しかし従来の技術である射出成形加工やルーターでの切削加工では、その要求を達成することはできない。本開発は、アクリルの加工はできないと言われるプレス加工で、薄型化にも対応し、加工コストを従来工法の1/10低減を実現する金型と専用プレス機を開発する
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
事業化に成功し継続的な取引が続いている

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※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。