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機能性化成品を生産する微生物の高速育種法の開発

菌類・放線菌の独自微生物資源、ゲノム・メタボローム解析技術、コンピュータを用いた酵素の立体構造解析技術、新しい進化理論に基づく微生物育種技術および代謝工学技術を活用して、有用芳香族化合物、カロチノイド、有機酸などの機能性化成品を効率よく生産する微生物を高速に育種する技術を開発する
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基盤技術分野 :

バイオ

高耐久性浸炭部材の量産を可能とする浸炭複合加工プロセスの開発

自動車メーカーはエンジンの高性能化や小型軽量化を達成するために動力伝達部品の高強度化を求めている。浸炭複合加工(浸炭部材のコーティング)処理による疲労強度、耐摩耗性等の向上が期待されているが、これら部品に適用するためには浸炭層の高炭素濃度化を図ると共に皮膜の密着力の向上が必要である。本研究では浸炭複合加工処理を開発し、動力伝達部品の高強度化と共に低コスト化を目的とした量産技術を開発する
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基盤技術分野 :

複合・新機能材料

ガラス等の最先端材料用次世代超精密金型の高精度・高能率加工・計測システムの開発

デジタル情報家電に加え自動車センシングシステム、医療用デバイス等に対しても、光学特性、高温強度、耐候性が優れた光学ガラスやガラス状金属等の最先端材料の次世代超精密非球面光学素子の開発が要求されている。これらを実用化するため、新型機上測定機、円振動マイクロ研磨システム、リニア駆動超精密加工機械、マイクロフライス工具、超精密金型用コーティング技術の開発を行い、医療用バイオ技術素子等への応用を検討する
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基盤技術分野 :

精密加工

切削加工に係る技術の開発-難削材・新素材加工対応-

金型・電子・光学・バイオ部品など微細・精密・高品質化に伴い、その素材も多様化しているが、多くのユーザーが難削性が極めて高いとか、微細加工用の工具を使用する場合の加工条件が未知である、という課題に直面している。本研究開発によって、ダイヤモンドおよび高純度CBN多結晶体を切れ刃素材とするマイクロ回転工具を開発すると共に、難削材・新素材に対する有効な切削加工条件の開発と汎用化をはかりたい
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基盤技術分野 :

精密加工

環境対応型非鉄金属鋳造技術に関する研究開発

水質基準改正・ROHS・ELV規制等、環境負荷物質に対する規制が進められている。銅合金鋳物では鉛が耐圧性・摺動性を向上させる主要元素として用いられており、鉛フリー化・低鉛化の材料開発・それに伴う鋳造技術開発が求められている。本事業では、建機メーカー等と共に摺動特性に優れた低鉛・鉛フリー銅合金の材料開発を進める。同時に環境対応素材の鋳造品生産に必要な支援技術開発、環境負荷物質管理技術開発を行う
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基盤技術分野 :

立体造形

CNT強化チタン基複合材料の製造技術開発と高機能化

低コスト新粉末冶金法と精密型鍛造法を組み合わせた複合プロセス技術により、カーボンナノチューブ強化チタン基複合材料の製造技術を開発する。この開発により、自動車エンジン等の運動部品の薄肉軽量化が可能となり、エンジンの高出力化、低燃費化、低排ガス化を達成することができる
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基盤技術分野 :

精密加工

新素材(炭素繊維)に対応した切削加工技術の開発

航空機分野では、近年機体材料として炭素繊維(CFRP)の導入が急速に進んでいるが、炭素繊維材料の切削加工技術については、工作機械及び工具を含め、その技術が確立していないことから、本研究開発により、高精度・高効率の条件下で安定的に生産可能とする効率的な切削加工技術の確立を目指す
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基盤技術分野 :

精密加工

管状複雑形状部品の金型プレス加工技術開発

川下製造業(自動車)においては、地球環境や燃費向上対応の為の軽量化、衝突安全性の向上、ニーズ多様化対応、短納期化、低コスト化等が必要である。本研究では、管・板状難加工材への金属プレス加工による中空化の為の極小R曲げ、拡・縮管等の異形成形技術、超高張力鋼板等の高精度プレス加工と管・板状部品の接合技術開発、金型の長寿命化技術開発及びリードタイム短縮を図る加工デジタル技術開発等の研究と実用化を行う
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基盤技術分野 :

精密加工

難削材料;複雑微細形状の高精度楕円振動切削技術の開発と振動装置の高度化

BLU-RAYDISCのピックアップレンズやマイクロTAS、光通信機器等を初めとして、金型材料に対する高精度・微細加工の必要性が増している。また、金型の表面仕上、小型化、短納期化、低コスト化、環境配慮などの要求も強い。本研究開発では、これらの高精度・微細加工に対する幅広い要求に応えることが可能な新技術として、楕円振動切削技術と振動装置の大幅な高度化を目指すと共に、その周辺技術の開発を行う
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基盤技術分野 :

精密加工

鋳物製造における劣悪作業の作業効率を向上させる革新的パワーアシスト装置の開発

自動車、工作機械などの川下産業では、鋳物のグローバル調達化が進み、鋳物メーカーに対するコスト低減要請が益々厳しくなってきた。大企業の鋳物工場では、自動化によりコスト低減が図られているが、小ロット中心の中小鋳物メーカーでは、人手に頼らざるを得ず、コストダウンに限界がある。本研究開発では、革新的なパワーアシスト装置を開発し、重筋、振動を伴う劣悪作業の効率化、作業環境の改善(職業病解消等)を図る
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基盤技術分野 :

立体造形

※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。