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情報家電等に応用する医療健康統合化プラットフォームの開発

情報家電や携帯電話を介した医療健康機器とネットワークサービスへの接続には、安心して誰もが利用可能な多様な規格の医療健康機器データを一元化する統合化機能、データの取り違いを防止する生体認証付きネットワークセキュリティ機能が求められており、本事業において医療健康機器、ゲートウェイ端末、サーバー間を結ぶプラットフォーム技術を開発確立する
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基盤技術分野 :

情報処理

事業化状況 :
研究中止または停滞中

環境に優しい薄肉化耐熱鋳鋼鋳造装置の開発

自動車産業からは、実用化レベルでの薄肉化(軽量化)の実現と継続的な低コスト化が要求されている。本研究開発において耐熱鋳鋼製品(ターボチャージャーハウジング)を従来法より安価で、かつより低エネルギーの薄肉鋳造が可能となる斬新な機構を有する鋳造装置を開発し、川上製造業者のニーズである、薄肉化(軽量化)・低コスト化にしするものとする
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
研究中止または停滞中

雰囲気精密制御型超高真空熱処理装置の開発

情報家電などで使用するダッチパネル産業では、微細化ニーズの進展に伴って低抵抗かつ高信頼性の銅合金配線を用いたプロセス技術の開発が求められている。そのためには、合金元素を選択的に反応させる熱処理が必要であるが、量産装置が存在しない。本研究は、加熱機構とガスフロー機構を精密に制御して、真空加熱処理の低価格化、ランニングコスト低減に係る技術を高度化し、高性能タッチパネルの量産プロセス技術を確立する
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基盤技術分野 :

製造環境

事業化状況 :
研究中止または停滞中

車載固定抵抗器の高性能・高生産性化に資するテーラードストリップ製造技術の開発

自動車モータ等の電流検出用金属固定抵抗器は、従来、抵抗材と電極材の電子ビーム突合せ溶接で製造されているが、真空プロセスなので生産性が悪く、異種金属の溶融による接合信頼性の問題もある。本研究では、その課題解決のために、大気中で固相接合できる摩擦攪拌接合法の連続化による抵抗器用長尺テーラードストリップの製造技術や設備を、最適ツール材料や接合条件の研究を通じて、開発する
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基盤技術分野 :

接合・実装

事業化状況 :
研究中止または停滞中

シリコンウエハのスライス加工に対応したレーザー加工システムの開発

太陽電池の普及にはモジュールのコストダウンが重要な課題である。特に、結晶型シリコン太陽電池ではシリコンウエハの薄化が検討されており、切屑を低減し、厚さ100μM以下にスライスする新たな加工技術が求められている。埼玉大学より、シリコン内部へのレーザー照射による加工技術が提案されている。本加工技術に対応したレーザー加工装置の試験試作装置の開発と実用化検証を実施する
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
研究中止または停滞中

難圧延自動車鋼板等高級鋼材用生産技術に係る熱間圧延油の混合状態高機能制御技術の開発

自動車鋼板等の高級鋼材の生産に必須な油圧延運用管理の難しさを解決するシステムを研究開発する。本システムは、赤外光技術と可変オリフィスの使用で水と油の混合度を定量化し、最適混合状態に保持・管理することにより、安定操業を可能とする。センサー情報と解析ソフトの連動で異常を事前検知し、トラブルを未然に防ぎ、生産効率向上を図るもので、油圧延の普及に有効である。また、油消費量とCO2発生の削減にも極めて有効である
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基盤技術分野 :

複合・新機能材料

事業化状況 :
研究中止または停滞中

共析めっきプラスチック成形加工法を用いた抗菌性容器の開発

本研究開発では抗菌機能を有する高付加価値プラスチック表面成形加工技術を用いて人工防腐剤を使用しなくても化粧品溶液が腐食・腐敗しない機能性プラスチック化粧品容器を開発する。具体的には表面積の大きい樹脂状構造プラスチック素材を成形加工し、その後共析めっきプラスチック成形加工法を用いて海洋性由来DNA複合体をプラスチック表面上に共析させ、プラスチック成形加工技術を高度化させた抗菌性化粧品容器を開発する。
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
研究中止または停滞中

全自動3D映像プラットフォームBinoQシリーズの開発

事前調節を必要としない安全で高画質な3D映像を撮影できる全自動3D撮影システムの組み込み用シリーズ製品の開発を目的とする。本シリーズ製品の特徴の一つは遠距離の被写体にもズームインしながら高画質な3D映像を撮影でき、近距離撮影不可なスポーツの生中継が可能になる。また、同製品は人間の全ての眼球運動機能を有するので自律ロボットの眼としても利用でき、ロボットの視覚機能を飛躍的に向上することが可能である
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基盤技術分野 :

情報処理

事業化状況 :
研究中止または停滞中

ナノメカニカルセンサー技術を用いた褥瘡管理用評価装置の開発

褥瘡・糖尿病潰瘍等の疾病では、生体へ作用する外力の管理が必要であるが、従来のセンサは圧力を測定する技術のみであり、皮膚と水平方向の力が十分に考慮されていない。薄く、皮膚に装着可能な3次元触覚センサにより生体評価技術の確立を目指す
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基盤技術分野 :

接合・実装

事業化状況 :
研究中止または停滞中

腹腔内手術後に用いる感染レス閉鎖式吸引ドレナージシステム開発

年々増加している汚染手術である腹腔内手術に用いられる閉鎖式ドレナージバックに求められる最重要機能は、感染を発生させないことと共に患者の臓器損傷防止とQOL確保である。このブレーク課題を解決するため、術後に皮膚常在菌を抑え込む抗菌技術と低圧維持機構を実現するための薄肉射出成形技術にチャレンジすることにより、入院期間の短縮化と共に医療安全に貢献するものである
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基盤技術分野 :

立体造形

事業化状況 :
研究中止または停滞中

※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。