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岐阜県

アピ株式会社

神経伝達物質に直接働きかける作用機序を有する国産有用植物を活用した新認知症発症抑制サプリメント(食品)の開発

現在市場に流通する脳機能の改善を訴求するサプリメントのほとんどは、脳内の血流を改善し、脳を活性化する事で脳機能改善させるものであり、効果としては弱い。我々は神経伝達物質であるアセチルコリンを保護する作用を有するヒューペルジンAを含む国産のトウゲシバに着目し、ヒューペルジンAおよびその他有効成分の認知機能に対する効果を更に解明して、より効果が実感できるサプリメントを開発する。
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基盤技術分野 :

バイオ

事業化状況 :
研究中止または停滞中

無染色・非侵襲での細胞特性解析技術の開発

バイオ産業における治療・創薬支援で用いる細胞の高度化・高品質化において、培養中の細胞種、細胞成熟度を非破壊で解析する高度分析技術の開発二ーズが高まっている。本件は無染色・非侵襲で細胞特性解析を行う技術の研究開発である。細胞形態と細胞内部分子情報を取得しAIにて細胞識別精度の高度化を行う。現状は抜き取りの破壊検査に頼る状況から細胞形態と細胞内部情報を用いたモニ夕リングを可能とし細胞品質管理に寄与する。
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基盤技術分野 :

バイオ

事業化状況 :
研究中止または停滞中

座らせきり介護ゼロを目指す自立支援型転倒防止ロボット歩行車の研究開発

ハイテクノロジを駆使してローテクノロジ機器を開発することで機器としてのコストを抑制し、ユーザーニーズに応じた利便性の高い歩行車を研究開発することで、ユーザビリティの向上を図る。歩行車に重心偏倚抑制機能を付加し、歩行中の転倒に対応することで被介護者が付き添いなしで安全に歩行することを実現し、介護者と被介護者の数の比率を下げ、利用できる施設を増やすことを目的とする。
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基盤技術分野 :

デザイン開発

事業化状況 :
研究中止または停滞中

網羅的遺伝子解析技術を利用した分子育種による動物用ワクチン大量生産技術の開発

顧みられない熱帯病への安全・安価な対策が世界的に求められているが、従来の発現系によるワクチンは有効性・安全性・コストにおいて課題が残る。本計画では、タンパク質発現量が高く、ウイルスを使用しないメタノール資化酵母発現系を、網羅的遺伝子解析を利用した細胞育種で高度化する。そこで顧みられない熱帯病の一種への安全・安価な動物用ワクチン大量生産系を開発し、今後の種々のワクチンの開発に繋がる指針を提供する。
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基盤技術分野 :

バイオ

事業化状況 :
研究中止または停滞中

迅速かつ低コストな施工で、舗装の長寿命化を可能にする、熊本発のひび割れ自動充填ロボットの開発

手作業が主体の舗装ひび割れ補修工事を自動化することで、施工を省力化し、人手不足を解消するだけでなく、工事費を下げ、施工を高精度化・高速化することで、施工品質の悪さから生じるシール材の段差からの騒音を防止すると共に、工事に伴う交通規制時間を短縮化する。この開発の成果を広く普及させることによって、道路管理者と舗装工事会社の双方のニーズを満たし、舗装の長寿命化とライフサイクルコストの縮減に資する。
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基盤技術分野 :

機械制御

事業化状況 :
研究中止または停滞中

炭素繊維強化複合材加工と生産性を両立するレーザ技術の研究開発

自動車の軽量化にはCFRTP素材が有望視されているが、切断トリーミングの実用技術開発が必須である。現在、レーザ加工が最適とされるが、熱影響の低減と高速化が大きな課題である。本研究開発では、世界初となる3,000w級の高出力高繰返し短パルス発振器の開発と、レーザヘッドを高速スキャンしながら水ミストによる気化冷却を繰返し熱影響の少ない加工技術開発により、実用レベルの高速レーザ加工装置を開発する。
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
研究中止または停滞中

IoTロータリーバルブおよびAIリモートメンテナンスシステムの開発

本プロジェクトでは、以下の研究概要に基づいて取り組む。まず、小型無線(MEMS)センサを用いたリアルタイム状態監視が可能なIoTロータリーバルブを開発する。次に、AIリモートメンテナンスシステムの開発においては、遠隔地からリアルタイムで状態を監視できる監視システムを構築し、予兆診断に必要なAI技術を活用した機械学習モデルを開発する。最後に、自己保全機能を搭載したロータリーバルブを開発し、軸封シール性能の比較試験を行い、粉体特性ごとに最適なシール部品を選定する。これにより、最適なシール部品の選定とコストバランスを見極め、川下産業へ提供できる仕組みを構築する。
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基盤技術分野 :

測定計測

事業化状況 :
研究中止または停滞中

要介護者のQOL向上と介護者の業務負担軽減を実現するAI活用型非接触排泄予測システムの研究開発

AIを活用し、非接触で取得したバイタル情報から排泄タイミングを予測することで、昼夜問わず発生する排泄管理業務を軽減し、要介護者のQOL向上と介護者の働きやすい環境構築を実現する。
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基盤技術分野 :

情報処理

事業化状況 :
研究中止または停滞中

極小径金属ステントおよび新規生体適合性ゲルを用いた重症リンパ浮腫に対する革新的治療機器の開発

リンパ管の廃絶した重症リンパ浮腫に対して、現在身体的負担が少なく術者を選ばない治療法は存在しておらず、これを解決する新規治療法の開発が待ち望まれている。そこで、われわれは重症リンパ浮腫に対して、微細レーザー加工での精密加工技術によるステントの開発とリンパ管を再生するための新規生体適合性ゲルチューブの開発を組み合わせたリンパ流路を再建する新規治療システムを確立し再生医療デバイスの開発を行った。その結果、リンパ管としてパイプ状に成長し、リンパ液が流れているという確証は得られなかったが、無数のリンパ管の再生は認められた。
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基盤技術分野 :

精密加工

事業化状況 :
研究中止または停滞中

次世代自動車開発における安全性・快適性を確保する振動測定システムの開発

次世代自動車開発における安全性・快適性を確保する振動測定システムの開発を行った。従来の振動の大きさ測定とは異なり、振動エネルギーの流れを測定することで振動の伝搬経路や振動源を可視化する技術である。測定点近傍の4点の振動を測定し、振動の大きさと位相差から振動エネルギーの流れをベクトル量として求める。この流れの可視化により、どこから振動が発生し、どう伝わっていくかが分かるため、水の流れを堰き止めるように、どの箇所で伝わりを遮断すればよいかの対策立案が容易となる。「ピタッ」とセンサを設置すれば伝搬経路が分かり、そこから「パッ」と対策立案ができるリアルタイム性の高い測定技術を目指した研究である。
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基盤技術分野 :

測定計測

事業化状況 :
研究中止または停滞中

※データ更新中のため、一部プロジェクトは掲載されていない場合があります。