地域課題解決事業推進(ローカル・ゼブラ企業)
ビジネスの手法で地域課題の解決にポジティブに取り組み、社会的インパクト(事業活動や投資によって生み出される社会的・環境的変化)を生み出しながら、収益を確保する「ローカル・ゼブラ企業」の創出・育成を支援しています。
新着情報
- 令和8年度「中小企業実態調査委託費(ローカル・ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着促進に向けた調査・分析)」に係る事務局委託先の公募について(2026年5月11日)
- 令和7年度「ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着に向けた支援・分析」の事業成果報告書等の公表について(2026年5月1日)
- 令和7年度「ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着に向けた支援・分析(インパクト評価を用いた連携・支援実証調査)」に係る実証地域を決定しました(2025年9月8日)
- 令和7年度「ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着に向けた支援・分析(インパクト評価を用いた連携・支援実証調査)」に係る実証地域の募集について(2025年7月24日)
- 令和7年度「中小企業実態調査委託費(ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着に向けた支援・分析(インパクト評価を用いた連携・支援実証調査))」に係る委託先の採択結果について(2025年6月24日)
令和7年度「ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着に向けた支援分析」
ローカル・ゼブラ企業を創出・育成するためのエコシステムを普及・拡大させ、地域経済において共助の枠組みの構築や社会的インパクトが評価される環境整備、ローカル・ゼブラ企業の事業意図や規模に応じた多様な資金や人材といった経営資源の獲得手法の整理、分析する地域実証事業を実施しました。
インパクト評価を用いた連携・支援実証調査
ローカル・ゼブラ・コミュニティの形成に向けた調査・分析
令和6年度「地域の社会課題解決企業支援のためのエコシステム構築実証事業」
ローカル・ゼブラ企業が地域内外の関係者と協力して地域課題の構造分析や社会的インパクトの可視化等に取り組みながら地域課題解決に取り組み、事業計画や社会的インパクトの創出に向けた戦略をブラッシュアップすることで、新たな関係者との連携や支援体制を構築する地域実証事業を実施しました。
地域課題解決事業推進に向けた基本指針(2024年3月)
ローカル・ゼブラ企業が、多様な関係者による支援や協業によって取り組む地域課題解決事業について、事業を進める上でのポイントについてまとめました。
広報冊子
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中小企業施策利用ガイドブック
施策を目的別にさがすことができます
<お問い合わせ先>
中小企業庁 経営支援部 商業課
担当:ローカル・ゼブラ担当
電話: 03-3501-1511(内線 5361~6)
E-MAIL:bzl-shogyo-local-zebra★meti.go.jp
※「★」を「@」に置き換えてください。